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2019年FOSH第2回経営懇話会

第1回の講師佐々木秀夫氏「(精神障がい者×企業)+福祉」は、「農」の実践を通じ、 心の病の回復と障がい者が地域で自分らしく暮らせる活動の話は、我々企業人・人間として大切な部分に触れ、 これからの過ごし方に一石を投じられるとして、参加者は深い感銘を受けたとの感想が寄せられました。

第2回の講師を紹介させて頂きます、 畑泰之氏は、昭和37年東レ㈱に入社、、知的財産権関連の業務を担当、 その間昭和42年に弁理士資格を取得し、平成23年4月に畑国際特許事務所を設立し、現在国内外幅広く活躍されておられます。 ご期待願います。

PDFファイル 詳しくはこちら (PDF: 287KB)

佐々木秀夫講師によるFOSH経営懇話会第1回講演
 

講演目次

      1.IPランドスケープとはなにか?
      • IPランドスケープの機能・目的
      • IPランドスケープの業務(何をやるのか)
      2.従来のパテントマップとの相違
      3.IPランドスケープを実践したら何が起きるか
      • IPランドスケープを実践した事例
      4.IPランドスケープが注目される理由
      • 事業のグローバル化(知財権をめぐる抗争の激化)
      • 技術革新・技術進歩の高速化・ 技術の複合化
      • マーケット戦略の激変(商品の流通システムや広告宣伝方法の変化)
      • 商品ニーズの多様化・複雑化 短命商品
      • 知的財産権の変質(意匠・商標・著作権)
      5.IPランドスケープを利用して経営戦略を策定する方法(具体例を含む)
      6.纏め
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